8月1日(土)東京大規模勉強会の様子をお届けします!

こんにちは^^
ぬるま湯塾エキスパート講師の竹田です!

今回は、2026年8月1日に開催された「東京勉強会」の様子をお届けします!

【日程】2026年8月1日(土)
【場所】東京都・新橋
【参加人数】講師を含め約80名
【学習内容】3C分析を活用した提案実践/Photoshopを使ったバナー制作・ブラッシュアップ
【講師】尾上塾長、平原、松岡、橋本、並木、竹田、亀井、友道、伊藤、岡部、米山、河内、櫻井
【懇親会飛び入りゲスト】五十嵐先生

2026年上半期の集大成!
東京で大型実践会を開催しました

今回の東京勉強会は、
案件獲得、営業、提案、デザイン、Photoshop操作
など、参加者それぞれの課題に合わせて実践する
大型勉強会として開催されました。

講師を含めて約80名が新橋の会場に集結!

会場には、関東圏だけでなく、
北海道、青森、宮城、新潟、長野、愛知、大阪、兵庫など、
全国各地から参加者が集まりました。

開始前から名刺交換や交流が行われ、会場はすでに熱気に包まれていました^^

全員が同じ課題に取り組むのではなく、
目的や習熟度に合わせてチーム別に

今回はご自身の選んだテーマで取り組んでいただきました。
大きく分けると、テーマは以下の2つ。

・3C分析をもとに、クライアントへの提案内容を考える「提案実践編」
・Photoshopを操作しながら、バナーを改善・制作する「Photoshop編」

さらにPhotoshop編は、初級と中級に分かれて取り組みました。

参加者は全部で12チーム。

各チームに担当講師がつき、5〜6名程度の少人数で相談や実践を進める形式となりました。

☑︎ デザインは作れるけれど、提案の根拠が弱い
☑︎ 3C分析を提案書にどう反映すればよいか分からない
☑︎ クライアントに何を提案すればよいか迷ってしまう
☑︎ 参考デザインを自分の制作物へうまく落とし込めない
☑︎ 自分のデザインの良し悪しを判断できない
☑︎ Photoshopの操作に時間がかかってしまう
☑︎ 講師から直接フィードバックを受けたい

そんな課題に向き合う、実務に近い勉強会となりました。

▼当日の会場の様子▼


当日を迎える前から、本気の事前課題!

今回の勉強会では、参加者の皆さんに事前課題へ取り組んでいただきました。

当日初めて課題に触れるのではなく、あらかじめ自分で考え、
制作したうえで参加する形式です。

そのため、勉強会当日は「何を作ればよいか」を一から考えるのではなく、
講師やチームメンバーからフィードバックを受けながら、内容をさらに深めることができました。

提案実践編の事前課題

提案実践編では、実際に提案したい企業や身近な事業者を想定し、3C分析と提案書作成に取り組みました。

具体的には、

・提案する企業やサービスを決める
・クライアントの事業やサービスを調べる
・顧客が抱えている悩みを考える
・競合企業や競合サービスを調査する
・クライアントならではの強みを整理する
・改善できそうなポイントを洗い出す
・分析結果を提案書にまとめる

という流れです。

ただ
「ホームページを作りませんか」
「バナーを作りませんか」
と提案するのではありません。

クライアントが現在どのようなことに困っていて、
競合と比べたときに何が強みとなり、どこを改善すれば成果につながるのか。

そこまで考えたうえで、提案内容を組み立てていきました。

参加者からは、

「初めて3C分析に取り組んだので難しかった」
「分析した内容を提案書に落とし込むのに苦戦した」
「実際に提案したい相手がいたので、案件を進めるきっかけになった」
「クライアントの課題を整理し、提案の方向性が明確になった」

という声も寄せられ、
事前課題の段階から、すでに実務につながる学習が始まっていました。

▼提案実践編の事前課題・提案書▼


Photoshop編の事前課題

Photoshop編は、初級編と中級編に分けて事前課題を用意しました。

Photoshop編では、バナーを一から作るだけではなく、
すでにあるデザインを客観的に分析し、改善する課題にも取り組みました。

・このバナーは誰に向けたものなのか
・何を伝えることが目的なのか
・一番目立たせるべき情報は何か
・参考元のどのような意図を取り入れるのか
・文字や写真の優先順位は適切か
・より反応を得るために、どこを改善するのか

といった視点からデザインを確認します。

他の方が制作したバナーをブラッシュアップする課題では、
一から自由に作る場合とは違った難しさがあります。

元の制作者の意図を考えながら、良い部分を残し、
目的に合っていない部分を改善しなければならないからです。

参加者からも、

「人のバナーを修正するのは、一から作るより難しかった」
「誰向けの、何のためのバナーなのかを考える重要性を実感した」
「参考元を自分のバナーへ落とし込む練習になった」

という声がありました。

単にPhotoshopの機能を覚えるのではなく、
デザインを見て、考えて、言語化し、改善するところまでが今回の課題です!

尾上塾長によるセミナー・1問1答!

勉強会の前半では、尾上塾長によるセミナーと1問1答が行われました。

今回は、提案実践編とPhotoshop編の参加者から、
事前にたくさんの質問を募集しました。

提案実践編の参加者からは、

・他のデザイナーとの差別化方法
・選ばれる提案書の作り方
・業界特化の進め方
・採用されやすい提案文の書き方
・知人へ自然に提案する方法
・ココナラで継続案件を獲得するための取り組み
・営業電話と思われずに担当者へつないでもらう方法
・チェーン店や本部へのアプローチ方法
・3C分析や提案書作成におけるAI活用
・営業への恐怖心を乗り越える方法
・初心者が実績を積むためのロードマップ
・仕事、家庭、学習時間を両立する方法

など、案件獲得や営業、提案、働き方に関する質問が集まりました。

Photoshop編の参加者からは、

・デザイン力と言語化力の関係
・参考元を選ぶ際の判断基準
・参考デザインの意図を自分の制作物へ落とし込む方法
・デザイン力を伸ばすために優先すべきこと
・自分のデザインの良し悪しを判断する基準
・反応が取れるデザインの考え方
・成果につながった実際のデザイン事例
・フォントや文字加工の方法
・リサーチした情報を構成やコピーへ反映する方法
・制作時間の目安

など、デザインの考え方やスキルアップに関する質問が集まりました。

案件を獲得する力と、成果につながるデザインを作る力。

一見すると別々のテーマに見えますが、どちらにも共通して必要なのが、
「相手のことを知り、考えたことを言葉にする力」です。

デザインの意図を説明するためにも、クライアントへ提案するためにも、
なぜそう考えたのかを言葉にする必要があります。

尾上塾長からは、これまでの経験や実際の案件事例も交えながら、
参加者の悩みに対して回答していただきました。

▼尾上塾長によるセミナー・1問1答の様子▼


目的別に分かれて、12チームで実践開始!

尾上塾長のセミナー後は、12チームに分かれて実践開始です。

各チームには担当講師がつき、事前に作成してきた提案書やバナーを見ながら、
一人ひとりへフィードバックを行いました。

一人で制作していると、

「この方向性で合っているのかな」
「何を追加すれば、提案として成立するのか分からない」
「どこを修正すればよいか判断できない」
「参考元は見つけたけれど、どう使えばよいか分からない」

という状態になりがちです。

しかし、同じチームのメンバーへ内容を説明し、
講師から質問を受けることで、自分の中で曖昧だった部分が見えてきます。

また、他の参加者へのフィードバックを聞くことも、大きな学びになります。

自分とは異なる業種や課題への提案を見ることで、

「この業種では、こういう部分を確認する必要があるんだ」
「同じ提案書でも、このような見せ方ができるんだ」
「この考え方は、自分の案件にも使えそう」

と、学びの幅が広がっていきます。

考える

説明する

フィードバックを受ける

その場で修正する

もう一度確認する

この流れを短時間で繰り返せるのが、オフライン勉強会の大きな魅力です^^

▼各チームでの実践風景▼


提案実践編では「クライアントのためになる提案」を深掘り!

提案実践編では、事前に作成してきた3C分析と提案書をもとに、
提案内容を深めていきました。

参加者は、自分が提案したい企業やサービスについて説明し、

・クライアントは何に困っているのか
・現在の集客方法はどうなっているのか
・競合と比較した際の強みは何か
・クライアントが自覚していない課題はないか
・まず何から提案すべきか
・その提案は本当に成果につながるのか
・提案内容をどの順番で見せるか
・数字や事例を使って説明できないか

などを、担当講師やチームメンバーと一緒に考えました。

中には、分析を進めた結果、最初に想定していた内容では十分な提案にならないと分かり、
提案先や提案内容を見直した方もいました。

それも、3C分析に取り組んだからこそ得られた大切な気づきです。

提案をすること自体がゴールではありません。

本当にクライアントの役に立てるのか。
提案した内容を実行することで、クライアントの悩みが解決するのか。

そこまで考えることが、提案できるデザイナーへの第一歩です。

3C分析をして終わりではなく、提案書へ落とし込む

3C分析とは、

・Customer:顧客・市場
・Competitor:競合
・Company:自社・クライアント

の3つの視点から、事業やサービスを分析する方法です。

しかし、分析シートを埋めること自体が目的ではありません。
重要なのは、調べた情報をどのように提案へつなげるかです。

たとえば、競合にはない強みが見つかったのであれば、
その強みが顧客に伝わる見せ方を考える必要があります。

顧客がサービス内容を理解できていないのであれば、
ホームページやLPの情報設計を見直す必要があるかもしれません。

集客はできていても申込みにつながっていないのであれば、
申込みまでの導線や訴求内容を確認する必要があります。

分析結果を並べるだけではなく、

「この課題があるため、この施策をご提案します」

と、課題と提案をつなげることが大切です。

今回の勉強会では、講師が実際に使用した提案書を見ながら、
提案書の構成や見せ方を学んだチームもありました。

分析、言語化、資料作成、プレゼン。

提案するために必要な流れを、実践的に学ぶ時間となりました。

Photoshop編では、初級・中級に分かれて
バナーをブラッシュアップ!

Photoshop編では、初級と中級に分かれ、
実際にパソコンを操作しながらバナーをブラッシュアップしました。

Photoshopを学び始めたばかりの方にとっては、

「機能が多くて、何を使えばよいか分からない」
「動画では理解できても、一人では再現できない」
「操作に時間がかかり、デザインを考える余裕がない」

という悩みも多いと思います。

今回は、一人で悩み続けるのではなく、分からない部分をその場で講師へ確認できます。

・画像の配置や切り抜き
・レイヤーの整理
・文字のサイズや行間の調整
・余白や整列の確認
・色やコントラストの調整
・視線誘導を考えたレイアウト
・参考元から抽出する要素
・作業時間を短縮する操作方法

など、制作中に発生する疑問へ、講師が直接回答しました。

画面を見ながら操作方法を教えてもらえるため、その場ですぐに修正できます。

参加者からは、

「目で操作を見られたことが、分かりやすさにつながった」
「PC操作の小さなロスまで教えてもらえた」
「疑問だったことが解決し、バナー制作で悩む時間が減った」
「短時間で複数のバナーを仕上げることができた」

という声が寄せられました。

Photoshopの機能を使うことがゴールではありません。

その機能を使って、目的やターゲットに合ったデザインを作れるようになることが大切です。

参考元は、見た目ではなく「意図」を取り入れる

Photoshop編で特に多かった悩みが、参考元の選び方と、制作物への落とし込み方です。

参考元を探しても、自分が制作するバナーと文字量や写真、
構成が完全に一致するものは、なかなか見つかりません。

そのため、参考元をそのまま真似しようとすると、
途中で構成が合わなくなり、迷走してしまいます。

大切なのは、参考元の見た目をそのままコピーすることではありません。

・なぜこの文字が一番大きいのか
・なぜこの場所に写真が配置されているのか
・どの順番で情報を読ませているのか
・どのような印象を与える配色なのか
・何を伝えるために余白を作っているのか

といった、デザインの意図を考えることです。

そして、その意図を自分の制作物へ置き換えていきます。

今回の課題では、他の参加者が作成したバナーを客観的に見ることで、
「誰に向けた、何のためのデザインなのか」を改めて考える機会にもなりました。

自分のデザインだけを見ていると気づきにくいことも、
他の方のデザインを分析することで見えてきます。

意図を汲み取って改善提案

中級編では、すでに広告で回っているバナーの改善提案を行いました。

事前課題では、どのように変えれば数値が変わるのかを
実際にバナーを運用しているマーケターの
岡部サポーターに ヒアリングをしながら行われました。

実際に数値が改善されたものについては、買取もあるとのことで
真剣に皆さん取り組んでいただきました!

全体発表は行わず、スペチャで事後課題を報告!

当初は、実践後に12チームの成果を全体で発表する予定でした。

しかし、講師からのフィードバックをしっかり資料に活かしていただくため
全体発表は行わず、各チームでの実践を優先しました。

その代わり、当日の成果は、勉強会後にスペチャで事後課題として報告!

事後課題では、

・当日取り組んだ内容
・講師から受けたフィードバック
・フィードバックを受けて改善したこと
・完成した提案書やバナー
・今回見つかった自分の課題
・今後の案件や学習で実践すること

などを整理して投稿します。

勉強会の時間内に完成しなかったとしても、そこで終わりではありません。
持ち帰って続きを仕上げ、
改善した内容をアウトプットするところまでが今回の実践です。

チャットでの事後報告を通して、当日見ることができなかった他チームの提案や制作物からも、
ぜひ学んでいただければと思います^^

関根カメラマンによるプロフィール撮影会も同時開催

そして今回は、勉強会と同時に関根カメラマンによるプロフィール撮影会も開催されました!

Webデザイナーとして活動していくうえで、
重要なのがプロフィール写真。

SNSやポートフォリオ、名刺、提案書、ホームページなど、
クライアントから見えるさまざまな場所で使うものだからこそ、
「この人にお願いしてみたい」と思ってもらえる第一印象づくりも大切です。

今回も、プロのカメラマンである関根さんに会場へお越しいただき、
勉強会の合間に参加者のプロフィール写真を撮影していただきました^^

普段、自分ではなかなか用意する機会のないプロフィール写真を、
勉強会への参加とあわせて撮影できる貴重な機会となりました。

参加者からも、

「撮影会もセットになっていてよかった!」
「写真撮影がすぐ近くでできて助かりました」

といった声をいただいています。

撮影時には、ただ写真を撮るだけではなく、表情や姿勢なども確認しながら、
一人ひとりの魅力が伝わるプロフィール写真に。

これから案件獲得に動いていく方にとっては、今回学んだ提案力・デザイン力に加えて、
自分自身をクライアントへ伝えるための準備も同時に進められる時間となりました。

▼関根カメラマンによる撮影会の様子▼


▼実際に撮影したプロフィール写真▼


アンケートでも高評価!

勉強会後には、60名の方からアンケートへ回答していただきました。

全体満足度の平均は、5点満点中「4.67」。

回答者60名のうち、46名が満足度「5」、10名が「4」と回答し、
4以上の回答は全体の約93%となりました。

特に、講師からその場で具体的なフィードバックを受けられることや、
他の参加者の提案・制作過程を見られること、
オフラインで仲間と交流できることが高く評価されました。

参加者の声

参加された方からは、たくさんの感想をいただきました^^

初めて3C分析と提案書作成に取り組みましたが、
クライアントの問題解決につながる分析方法だと分かりました。今後も活用していきたいです。

営業や案件獲得のためという視点ではなく、「クライアントのために何ができるのか」を
一緒に考えられたことが、とても貴重な経験になりました。

参考元を自分のバナーに落とし込むことができるようになったことが、一番嬉しかったです。

講師の方からリアルタイムでフィードバックをもらえたことで、
家で作業するときよりも格段に速く進みました。

同じレベルの方と少人数で取り組めたので、作業や発言がしやすく、
今後はスペチャにも参加してみようと思えました。

オンラインとのコミュニケーションの濃さの違いに驚きました。
講師の皆さんだけでなく、参加者の皆さんとも交流できて良かったです。

一人で進めていると不安になることも、
直接相談することですぐに解決できました。

参加者の皆さんの熱量に刺激を受けました。
次に会うときには、実績を報告できるように頑張りたいです。

講師から直接教えてもらえることだけでなく、
同じ目標を持つ仲間と出会えたことも、大きな学びになったようです。

勉強会後は、熱量の高い立食懇親会!

勉強会後は、恒例の懇親会も開催されました!

今回は、参加者全員が立ち上がり、自由に会場内を移動しながら交流する、
立食パーティーのようなスタイルでした。

勉強会中は同じチームの方との交流が中心になりますが、
懇親会では、別のチームの参加者や講師とも話すことができます。

会場のいたるところで名刺交換が行われ、

・現在取り組んでいる案件
・事前課題で苦労したこと
・これから挑戦したい仕事
・普段の学習方法
・今後の目標
・スペチャでの活動

など、さまざまな話題で盛り上がっていました。

ただ名刺を渡して終わるのではなく、

「スペチャでまた話しましょう」
「次に会うときまでに成果を作りましょう」
「今度、一緒に勉強しましょう」

と、勉強会後のつながりにつながる交流が多かったことも印象的でした。

アンケートでも、

「名刺交換をきっかけに、後日スペチャで話せそう」
「同じ地域の塾生とつながることができた」
「先生方からアドバイスをいただき、すぐに行動へ移そうと思った」
「オンラインでは感じられない、参加者の熱量を感じられた」

という声が寄せられました。

そして今回は、飛び入りゲストとして
五十嵐先生も懇親会会場へ来てくださいました!

勉強会で学び、懇親会でつながる。
非常に熱量の高い懇親会となりました^^

▼懇親会・名刺交換の様子▼


東京の熱量はやっぱりすごい!

今回の東京勉強会は、ただセミナーを聞くだけではなく、
参加者自身が事前に考え、当日は実際に手を動かし、
講師や仲間からフィードバックを受ける実践の場となりました。

☑︎ 3C分析を使って、クライアントの課題を考える
☑︎ 分析結果を提案書へ落とし込む
☑︎ クライアントにとってベストな提案を考える
☑︎ 参考元の意図を読み取り、デザインへ反映する
☑︎ Photoshopを操作しながら、その場で改善する
☑︎ 他の参加者へのフィードバックからも学ぶ
☑︎ 事後課題として、完成した内容をアウトプットする
☑︎ 懇親会で講師や仲間とのつながりを作る

今回、思うように分析できなかった方も、
時間内に制作物が完成しなかった方もいると思います。

しかし、できなかったことや分からなかったことが見えたことも、大きな成果です。

自分の課題が分かれば、次に練習すべきことが明確になります。

そして、勉強会で受けたフィードバックを持ち帰り、
事後課題として仕上げることで、当日の経験が今後の案件や学習につながっていきます。

約80名が集まった東京会場の熱量は、本当にすごかったです……!

参加者の皆さんが真剣に提案書やデザインへ向き合い、
積極的に講師へ質問する姿から、私自身もたくさんの刺激をいただきました^^


これから参加される方へ

オフライン勉強会では、ただ知識を学ぶだけではなく、
実際に手を動かしながら、講師や仲間から直接フィードバックを受けることができます。

一人で悩んでいると、何日も止まってしまうことも、
その場で質問することで一気に進むことがあります。

また、他の方の提案書やデザイン、考え方に触れることで、
自分一人では気づけなかった視点を得ることもできます。

「提案書を作れるようになりたい」
「3C分析を案件で活用したい」
「クライアントへ根拠のある提案ができるようになりたい」
「Photoshopを実務で使えるようになりたい」
「参考元を自分のデザインへ落とし込めるようになりたい」

「講師や仲間と直接話したい」

そんな方は、ぜひ次回の勉強会にもご参加ください^^

今回ご参加いただいた皆さん、本当にありがとうございました!

次回は

・8/22名古屋(詳細はこちら
・9/12大阪(詳細は後日)
・12/5東京(詳細は後日)

です^^

最後に・・

今回は、 受講生の皆さんだけでなく、参加講師も全国各地から来てくださいました。
戦闘力が高くて面白く、めちゃくちゃパワフルな講師の皆さんに
いつも助けられています! いつもありがとうございます!

ぬるま湯最高〜!^^

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